2009年03月11日

こくみんのぎむ

よしみです。
 
よしみは会社員ではないので、確定申告をしてきました。
前に納めているものを差し引いて足りなかった税金が5万円・・・。
ちょっと今月は、お金がないですにゃあ。
posted by よしみ・かに at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月09日

日本を代表するのです

よしみです。

土曜日は、WBCの日本代表の試合がありました。
試合内容などについてはいろんな人が触れると思いますので代表チームついてのお話をしましょう。

野球だけでは無くサッカーなんかでも、センスの無い「○○(監督名)ジャパン」という呼称が用いられている事が多いです。
よしみはこの「○○(監督名)ジャパン」ということばがとてもキライです。
サッカーの場合はオフト・ファルカン・ジーコ・オシムと外国人の監督が続いていたので、その時はまあ妥協してもいいかなと思ってましたが
監督名+ジャパンだと、監督の私物のような気がしてしまい応援する気持ちが薄くなっていくのが自分でもわかってしまうくらいあります。

もっと「日本」という名前を大事に使っていきましょうよ。
その日本を代表するチームなんだから「日本代表」でいいでしょ。
「サムライジャパン」とか言うのもいいけど、やっぱり一番いいのは「日本代表」です。
そう思います。

ブラジルからやって来て日本に帰化し、日本代表に誇りを持つラモス選手は言いました。
「日の丸の付いたユニフォームを着るなんて本当に夢のようだった。嬉しくて涙がこぼれたよ。」
彼は、日本代表でプレーする事に誇りを持ち、またユニフォームに日の丸を入れるように提案したのも彼とのことです。

応援する僕たちも「日本代表」の応援をすることに誇りを持ちたい。
ジャパンではなく「日本」を応援しよう。

よしみは、「原監督率いるWBC日本代表」を応援します。
 
それから、今日は「まよ風味」と内容が同じようで同じでないので興味ある方は向こうもどうぞ。
とってもうれしくて、ついつい涙が・・・
posted by よしみ・かに at 13:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 野球

2009年03月02日

あらあら〜秋葉原観測〜

よしみです。
お仕事に来る時は、たいてい同じ道を歩いてきますけど、ごくまれに違う道を歩いたりします。
そんなときにちょっとした発見なんかがあるとうれしいものですが、いつもと同じ道でも「おや?」と思うことや「あらあら」と思うことがあったりします。
今日はそんなお話です。

 

秋葉原には、ちょっと変わったものやお店がけっこうあります。そんななかのひとつ「まんだらけコンプレックス」のお店の1階にあるディスプレイ。
その時々のイベントなんかにあわせていろんなものを飾ってあります。そうやって道行く人を楽しませてくれるわけです。
例えば、こんなことをやってます。ファミコンカセット、65万円で千本超フルコンプリート−売約済みに(http://akiba.keizai.biz/headline/1299/
そんな楽しいまんだらけのディスプレイですが、先週は「あらあら」とおもうような、そんな感じでした。
 DSCF0249_R.jpgすこし離れて見たところです。なんとなくいろいろ飾ってあるのがわかりますね
DSCF0250_R.jpg右側にはってある解説みたいな?そんなものです。
DSCF0251_R.jpg DSCF0252_R.jpg DSCF0253_R.jpg DSCF0254_R.jpg近くに行って写真をとってみましたが、なかなかのものですにゃあ。
ちなみにどうでもいいんですけど、写真の順番は左右逆です。 
といっても、これだけならべつに「あらあら」とはならないわけで。実はところどころに「あらあら」なところがあったりします。よしみがやっつけで修正した「あらあら」なものの画像はこちらです。
DSCF0255_R.jpgわかりますか?大事なところがバンソーコ処理をされているんですけど、それがズレてしまって「あらあら」な感じになっちゃってるんですね。
誰でも見える場所、外に向かってこういうのが見えちゃってる「あらあら」なのはどうなんでしょうか。
個人的には、なんとも思わないというか「けしからん。もっとやれ」でいいんですが、これでまた誤解していろいろ言って来る人が多いのはちょっとイヤだなぁ、とか。そんなふうに思います。
 
だいたい2週間くらい、「あらあら」な展示が続いていましたが、今朝いったら違うものになっていました。残念。
その時々でどんなものが展示してあるかはわからないですけど、秋葉原にきたらちょっと目の前を見てみるってのも良いのではないでしょうか?
そんなわけで「まんだらけコンプレックス」さんの場所はこちらです(http://www.mandarake.co.jp/shop/index_cmp.html) 
 
平日はだいたい毎朝この横を通ってお仕事にいっているよしみです。

posted by よしみ・かに at 12:18| Comment(3) | TrackBack(0) | 秋葉原観測

2009年02月27日

きょうの誤変換

ゆきです。
今日の東京は雪がふっています。
 
ですがぜんぜん関係ないこと書きます。
 
PCなんかで文書つくっていたりすると誤変換してしまうことがありますよね。
PSUなんかでは、「返信」とうちたい時に「へんしん」と入力し変換すると「ナノブラスト」と変換される仕様になっているので、これは誤変換ではありませんが、気分的に誤変換みたいなものです。
 
そこで今日の誤変換、「石橋ゲル」
 
もともとなんて変換しようとしてたんでしょうねぇ?わかります?
posted by よしみ・かに at 15:08| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月23日

このゲームのジャンルはなんだ?

よしみです。
昨日は、東京競馬場でフェブラリーステークスが行われました。
勝ったサクセスブロッケンだけでなくカジノドライブ・カネヒキリにエスポワールシチーとどれが勝ってもおかしくない迫力レースでした。あの展開で後ろから行っていた馬がなんにも来ないのですから、これはこの4頭が相当強いんだなぁと思います。
そんな競馬も好きなよしみが最近買ったゲームソフトについて、今日はそんなお話です。
 
買ってきたゲームは、「WinningPost World」です。信長の野望や戦国無双なんかで有名なあの会社の競馬ゲームです。

WinningPostはダビスタとは違い血統を残したり騎手や調教師など人物が引退したりすることで時間の流れを感じながら、さまざまな楽しみ方のできる優良競馬ゲームです。
とくに騎手の成長や長年かけての血統構築なんかがとっても楽しいです。
 そんなわけで、最新作、買って来ました。


さっそく、このゲームのイベント画面をご覧ください。
wp8_001.JPG
・・・あれ?おっかしいなぁ、買うゲーム間違えたかなぁ・・・。
画面左上の「2年3月1週」がかろうじて競馬ゲームっぽさを出しているの・・・かなぁ。
むしろ「2年」は高校2年なんじゃないかとか。
 
Windowに書いてあるとおり、間違いなくこれは競馬ゲーム「WinningPost World」です。
にゃあ。

posted by よしみ・かに at 13:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2009年02月20日

挑発伝説の使い手

よしみです。
スト4もオンライン100勝したので、とりあえずはひとくぎりです。
 
雑感でいうと、今も昔も対戦の本質はかわらないなぁと思いました。
システム的なものは変わっても、プレイヤーがなにをしたいか?ということがやはり大きな比重をしめていると思います。
対戦ですから勝者がいれば敗者もいます。負けた時にも納得できる戦いができたかどうか。ここがよしみにとっては重要なところです。満足度というか充実度というか。
ただこういうところも「何をもって満足とするか」は人によって違うと思います。
なので3本勝負の1本目は、相手がどのようなタイプなのか、レベルや熟練度などをさぐるようにしています。 
といっても、このあたりは感覚的なものなのでなんというかまあ。
 
それから、よしみのファイトスタイルは「やたらと飛び込む」のと「飛び道具は極力使わない」そして「相手にやられた事はできるだけそのままお返しする」です。
待ちや攻めというか、ファイトスタイル自称「受け」ですから。
 
ところで、100勝記念にちょっとお遊びをやってみました。
昨晩、ダンを使用して挑発伝説をどのくらい出せるのか?という事とバトルポイントでのプレイヤーのスタイルの傾向などがわかればいいかなぁと。たくさんの方と対戦しましたけど、真剣勝負がしたくてやっていた方には少し悪かったかなぁと思ったりしてます。
 
戦いの手順は、だいたい以下のとおりです。
1.最初のラウンドの初手は「前ジャンプ挑発」
2.ゲージを貯める目的での晃龍拳はなるべく露骨にならないように。
3.投げは極力使わない。
4.飛び込みに適度に挑発をまぜる
5.(もし)相手を気絶させたら挑発→弱パンチ→バックダッシュ→挑発をできるだけ実行する
6.セービングをダッシュでキャンセルした場合にもできるだけ攻撃しない
7.ウルトラコンボは1本目だけ当てるように使う。当たれば勝ててしまう状況では遠い間合いなどあたらないところで出す努力をする
8.ゲージがたまれば「挑発伝説」を繰り出す。なるべくよく見れるように、できれば相手をダウンさせて使う。
9.挑発伝説終了後に敗北するのが理想 
 
余裕のある方や、実力のある方はギリギリまでネタに付き合ってくれる人が多くてうれしかったです。
また、ダンを選択するとキャラをダンにして同じように「挑発メイン」で遊んでくれた方が2人もいらっしゃいました、感謝です。(ちなみに2戦とも全ラウンドドローです)
やってみて思った事は、上記の8番を実行する為に晃龍拳を当ててその着地で挑発伝説を入力すると、「必勝無頼拳」になってしまうことがけっこうありました。結論を出すには検証の必要があるとは思いますが、着地しきった状態で挑発伝説をだせば問題なくだせるので、着地にカギがありそうです。LBボタンに「アピール」をわりあてているので、同時押しの失敗は考えにくいと思ってます。
 
それから、挑発伝説大作戦のおかげで、バトルポイントが1500→500くらいになりました。バトルポイント低いと相手に勝ってしまった時にポイントの上下が激しいのが心苦しかったです。
 
そんなわけで、しばらくはダン使用でいっちゃいそうな感じです。
posted by よしみ・かに at 12:30| Comment(3) | TrackBack(0) | XBOX360

2009年02月16日

ストなんとかフォーと猫好きレオタード

よしみです。
土日は少し体調も悪かったので夕方まで寝ていました。
でしたが、金曜日の夜にストリートファイター4(xbox360)が家に届きましたので、ちょっとやってみました。
今日はそんなお話です。
 
ストリートファイターシリーズは、格闘ゲームの基本となった「スト2」など長年にわたって対戦格闘とジャンルを引っ張ってきたと思います。
ですが、よしみはリュウやケンではなくジョー・ヒガシを選んでしまった為、ストリートファイターとはあまり縁がなかったんです。ちょっとだけやったなぁっていうのもZERO2くらいでした。
そんなよしみが、ネオジオの貯金だけでがんばります。
 
ゲームの内容は深いところまでわかってないので、やった印象で書きます。
まずなんといってもキャラクターがキレイだなぁと思いました。動きもなかなかです。
日本の土手っぽいステージの背景のお子様や中国の市場風のステージの自転車のおっさんとかがなかなかステキです。
対戦では、読み合いの戦いができると思ってます。相手との呼吸がぴったり合うと、それはもう気持ちの良いものです。
よしみは、そんなに勝ち負けにこだわらないので、うまく立ち回っていい戦いができたらいいと思ってます。
 
 ところで、今回のストリートファイター4は「アーケード待ち受け」というシステムがあります。
これは、あたかもゲームセンターでプレイしているように、CPU戦を行いながら相手とマッチングをしていくシステムです。
このシステムはとても良いです。
餓狼伝説SPなどでは、ロビー内の人としか戦えない=対戦相手を待ってる間がとてもヒマなので、気軽にはできなかったんです。
それが、アーケード待ち受けシステムでは、ちょっとした時間にも気軽に対戦ができるしランクマッチであれば1回でロビーが終了するのでいろいろな人と対戦ができます。もちろんプレイヤーマッチでマッチングすればロビー終了は任意でできるので同じ人と続けることもできます。
このシステムを他の格闘ゲームも導入してくれれば、ますます360はネットワークゲームのツールとして強力なものになります。
なにげに「日本語優先」などのカスタマイズができるがとても良いです。日本の方が相手のときは、ほとんど処理落ちやラグはでませんでした。
餓狼SPでは外人さん相手の時はラグとの戦いでしたから、それだけでもウレシイものです。
一日30分でもそれなりに対戦ができそうなので、しばらくやっていきたいと思います。(今のうちならいい時間にやれば相手に困ることはまったくありませんから♪)
 
よしみは、「猫好き」という称号をつけています。使用キャラクターは主に「キャミィ」です。
中村ヴォイスがステキなフェイロンも練習中です。
posted by よしみ・かに at 16:01| Comment(5) | TrackBack(0) | XBOX360